
マリサーキット
■ポイント
このコースのタイムに差が出る箇所のポイント

・最初のコーナー
・SC
・SC後の台座横を通って一回転するルートまでのドリフトの仕方
・リングNISC
・透明床の最後のコーナー
■解説

・クレイドル処理
→スピードキャラの場合、クレイドルSCを行うと柵に当たる場合がある。柵に当たると加速があまり残らず遅くなるため、
柵を避ける必要がある。柵に当たらない為に赤リングの中間より少し右から使うようにする。

スピードキャラの場合画面に見えている4つ目のリングまでドリフトするのが最速です。リングを取るときはできるだけキャラクターの
お尻で取るようにするのがコツです。
Q.ここエアー判定あるんですか?
A.エアー判定貰うやり方もあるが、基本的にわざとしないとない。

Q.台座を使って飛んで、さらに上キーで浮遊を使って空中時間をながくして走ったほうがいいのか低くとんだほうがいいのか、
滞空時間がながいとやはりロスタイムになるのか、
地上の場合は台座は右ラインと左ラインのどちらがいいのか
A.エアーが高いなら台座を使う場合は浮遊キーを使って空中時間を長くするほうがよい。
地上を走る場合は右のラインの方がよい。

目の前のリングの左端を取って、台座のところにあるリングの左端を取って一回転するところに進んでいくのが速い。

・NISCの処理
→写真を見てもらえば左側のほうが右側に比べて少し高い。できる限り左側から飛ぶことで高さを稼ぎNISCの成功率を上げることができる。
・リングNISCの処理
→上記した左側から飛ぶことだけでなく、エアーとスピードが一定以上必要な処理で一部のキャラクターは不可能。
そして、綺麗なリングNISCでないと通常のNIScとタイムは変わらない。綺麗に成功させるコツとしてはNISCのルートに入る時に
インコースのほうを向いていることが重要。また綺麗にリングNISCができた場合は次のリングまでチェンジをしないほうが早い。
(リングNISCができてもチェンジしたほうが次のリングまで早い場合は綺麗にできていない)

正面のリングの左端を取ってコーナー前のリングを取るようにするとインコースをついたままコーナーを抜けることができます。
スピードキャラの場合、正面のリングの左端を取った後に、右へのドリフトを最大入力することで必ず綺麗に曲がれます。

このコーナーを曲がって奥のリングに行くルートが最速です。コーナーを綺麗に処理する方法は、
チェンジする前は右側の柵に貼りつかず、少し左に膨れてチェンジすると奥のリングに行くときの
チェンジ中に右の柵に当たらないようにしやすくなります。
参考動画:ノーアイテムタイム01:46:800
リクエスト参考動画:ノーアイテムタイム01:45:400
リクエスト参考動画:クレイドル処理